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VISIBILITY of TAKARA LEBEN

タカラレーベンのこれまで、
そしてこれから。

2022年に50周年を迎えるタカラレーベン。
「HISTORY of TAKARA LEBEN」と題して、
これまでの企業としての取り組みや、
未来への展望を伝えさせていただきたいと思います。
その第一弾として、日本で唯一の総合的デザイン評価・推奨の仕組みである「GOOD DESIGN AWARD」において、
これまでに数々の受賞をさせていただいている弊社独自のプロジェクト
「LEBEN LABO ETHICAL ACTION」の取り組みを紹介させていただきます。

LEBEN LABO ETHICAL ACTION

未来がもっと嬉しい暮らしへ

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私たちがより良い住まい環境創りを目指し叶えてきたこと

「レーベンラボ・エシカルアクション」は、「社会にもっと良いことをしよう」をテーマに、
お客さまのさまざまな声を実現するために発足した 社内組織です。
「幸せを考える。幸せをつくる。」という企業理念をもとに、
人と暮らしの幸せを真剣に考えた取り組みが評価され、
グッド デザイン賞を4年連続で受賞しています。

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good design

グッドデザイン賞

タカラレーベンのGOOD DESIGN賞受賞履歴

2013

「ソラパワ」プロジェクト

次世代における住まいのスタンダードとして再生可能エネルギーを最大限に活用し、 経済的で災害にも強い「家族が安心して暮らせる住まい」を提供しています。

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「ルイック」プロジェクト

ハード面ばかりでなくソフト面からも理想の暮らしを追求。 タカラレーベンのすべての住まいに設置したウォーターシステムは老若男女から好評を得ています。

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2016

「もっとあったらいいな」プロジェクト 住まいのアイディア実現システム

住まいをもっと快適で使いやすく。一般の方々の日常にあるアイディアを集め、タカラレーベンが実際に製品化を図り、これからの住宅に反映するものです。アイディアの発掘から製品化までを「レーベンラボ・エシカルアクション」がサポートし「社会貢献=社会にもっと良いことをしよう」という取り組みです。

「自助共助」プロジェクト
太陽光マンションによる災害時給水、給電生活支援システム

災害時の共助を支援する新たな災害時共助型マンション。積極的に太陽光発電を推進してきたタカラレーベンならではのマンションのメリットを活かし、マンション住民のみならず周辺住民への電力確保や生成飲料水確保を目指した支援システムです。災害時支援と地域貢献を兼ね備えた、マンションの新たな取り組みです。

「個人防災キット」プロジェクト
防災意識を高める個人防災キット普及活動

おしゃれに、スマートに、いつもそばに置いておける、個々のT・P・Oに合わせた防災対策のサポートを目的にキット開発。
デザイン性を工夫することで職場や外出先でも関心を高め、日常から防災意識への注目を喚起するための防災キットを開発・普及する取り組みです。

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2017

マンション内私設郵便ポスト付宅配ロッカー「ソコポス」

「ソコポス」は、私設郵便ポストを宅配ロッカーに内蔵し、書留郵便の受取、ゆうパックの発送自動受付機能等、集合住宅内で郵便物の集配を可能にしたシステムです。暮らしを便利にするさまざまな機能を「ソコポス」を介して利用する事が可能です。

ソコポス

「もっとあったらいいな」プロジェクト
住まいのアイディア実現システム

「レーベンクラフト」プロジェクト
地方活性化への取り組み

2018

「ワーキングポイント」プロジェクト

働き方が楽しくなる、会社が強くなる。マルチタスクとBCPを共に目指したアクション

社内をひとつのコミュニティとして考え、全社で残業45時間以内を目標に、他部署、他者の業務を共助。そのインセンティブとして休暇ポイント制を導入し、社内業務の助け合い制度に活用。

working point

「グッドワーキング」プロジェクト

1社の発信が社会全体に影響を与える、会社の「声」の財産を社会の財産へ

社内公募で「もっと質よく働こう」をテーマに集めた声をデータベース化し、社内業務に反映、さらにアイディアを公開し、他の企業にもアイディア資産として活用いただき、実現の拡大化を図ります。

good working

「ソコタク」プロジェクト

「新型集荷ボックス+郵便ポスト付宅配ロッカー」(ソコポス・ソコタク)

現在の集合住宅における宅配機能の最大化を目指す。全てに対応する、郵便も宅配も専用コーナーで集荷可能に。物流サービスの効率化を最大限に推し進めます。

ソコポス・ソコタク

2019

「モデルルーム、販売センターの防災拠点活用」プロジェクト

プロローグ

近年、大規模災害の発生が目立ち、昨年の北海道十勝沖地震ではブラックアウトも発生した。 全国各地で、太陽光発電や浄水システムなどを搭載した分譲マンションの開発・販売を手がける当社では、商品におけるライフラインの革新にもこだわりながら全国へ物件を展開しており、そのノウハウは災害時にも活かすことができると考える。そこで、社会貢献の一環として、マンション分譲のために開設されているモデルルームを、災害時には一般に開放。備品や電源などを供給し、皆様のお役に立ちたいと考えた。

防災ソナエール

マンション分譲の際に設置されるモデルルームは、お客さまに実際の建物をイメージしていただくための見本であり、商談の場となる販売拠点ですが、多くは販売物件ごとに開設され、販売が終了すると撤収します。このモデルルームに、災害時に必要な備品・設備や生活に不可欠な水、自家発電機を活用した携帯電話等の充電設備などを備えて、一般の方々に防災拠点として開放する取り組みを推進しています。2020年3月末時点で2拠点の運用を開始しており、さらに7拠点の計画が進行中です。今後もマンション購入者向け防災キットなど、当社が持つノウハウを積極的に投入し、拠点を拡大していきます。

概念図

「可変設計マンション共用部」プロジェクト

プロローグ

分譲マンションの共用部は、多くの場合、購入者の中心世代のニーズを考えて企画されている。
パーティルームやキッズルームはその代表的なものだが、それらはライフスタイルの変化とともに利用形態が変化していることが判明している。
そのことから、当社では将来的なリニューアルプランを当初から盛り込んだ成長対応型・2段階可変式の共用部を企画。
少人数世帯化や高齢者のマンションニーズなど、購入者のライフスタイルは多様化しており、それに対応するために、その発展形式として、一定期間後に共用部を入居者の要望にそった施設へリニューアルすることを考えた。
消費者のニーズにこまやかに対応するとともに、マンション共用部の新たな利用方法を消費者とともに探る施策である。

リデザイン

ラウンジ、キッズルーム等の共用部は、経年による居住者のライフスタイルの変化により利用率が下がる傾向があります。そうした課題を捉えて、タカラレーベンでは将来的なリニューアルプランを当初から盛り込んだ成長対応型・2段階可変式マンションを提案しています。一定期間後にマンションの共用部をお客さまの要望に沿った施設にリニューアルすることで、お客さまのニーズに応えることはもちろん、コミュニティの活性化やマンションの資産価値の維持への貢献にもつなげる取り組みです。

【デザイン事例:レーベン検見川浜】
LOUNGE
KIDS ROOM

ラウンジ、キッズルーム等の共用部は、経年による居住者のライフスタイルの変化により利用率が下がる傾向があります。そうした課題を捉えて提案しています。

ボタニカルガーデン アートビオトープ「水庭」

栃木県那須のリゾート「ボタニカルガーデン アートビオトープ」に誕生した、
緻密な計算によって配置された318本の木々と大小160のビオトープ(池)とが織り成す唯一無二の「水庭」。

あらゆる垣根を越えて世界中の人々が集い、交感し、五感を研ぎ澄まして人間と自然の関わりを感じる特別なメディテーション空間です。
建築家・石上純也氏により2018年に誕生した「水庭」は、318本の木々と大小160のビオトープ(池)の配置や水位の調整、飛び石のサイズ選定などを、
緻密な計算によって実現。森林、水田、牧草地として利用されてきたこの土地が持つ記憶が、水、木、苔といったこの場に存在していた素材を
再編集することによって表現されています。「水庭」はオープンからまだ日が浅いにもかかわらず、国内外の数々のメディアで紹介され、
既に世界中から注目が集まるアートスポットとなっています。

住宅設備取扱説明書の一元電子化【スマート取説】

住宅購入時の「住宅設備の取扱説明書」、書類の数々をスマートフォンで一元管理。

分譲マンションの購入時には、住まいに設置されたさまざまな住宅設備機器の取扱説明書が配布されます。
こうした機器の取扱説明書を全部あわせると膨大な量になってしまいます。肝心なときに出てこない。問い合わせ先もわからない。
そんな取扱説明書を電子化して、スマートフォンなどの端末で一元管理。ご購入者の利便向上を図ります。
また、書類を適正に管理することで、転売時などの資産性向上にもつながります。

1人から始める、マンションから始める“ごみ改革”6Mプロジェクト

一人ひとりのアクションでごみを限りなくゼロに近づける。タカラレーベンのミッションです。

大切な住まいの一部であるマンションのごみ置場が、“臭い・怖い・汚い”場所のままでいいのか。
1つの気づきから誕生した美しいごみ置場「Garbage Station」を新規分譲マンションで導入している当社では、
この取り組みをさらに推し進め、ごみ置場の刷新からさらにはごみの減量、ごみをゼロに近づける個人のアクション喚起も視野に収めた
「6Mプロジェエクト」を展開。マンションから始まり、広く社会へ、深く個人へとコミットする活動で、ごみ問題に取り組みます。

VISIBILITY of TAKARA LEBEN

LEBEN LABO ETHICAL ACTION

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